日本の大化け研究– category –
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日本の大化け研究
AIブームは本物か、それとも次のITバブルか
Kabu100目線で見る「期待」と「警戒」、そして長く研究したい5銘柄 AI相場は、いま世界の株式市場で最も大きなテーマになっています。 NVIDIAは2027年度第1四半期に売上816億ドル、前年同期比85%増、粗利率約75%という異常な強さを見せました。これは「... -
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低位株は「安い株」ではない。低位株ターンに備える
AI相場の谷間で見直したい、筋の良い低位株5選【2026年6月23日終値】 今日の相場では、これまであまり動いていなかった低位株の強さが目につきました。 AI・半導体関連株の値動きが荒くなり、これまで相場を引っ張ってきたテーマに資金を置きにくくなると... -
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金利のある世界で「銀行株の次」に面白い銘柄
金融DX・資産運用・省人化・データセンター周辺・低PBR株を具体例で見る 前回までの記事では、金利が戻ると株式市場に「お金の重力」が戻る、という話をしてきました。 金利のある世界では、まず銀行・保険が注目されます。これは分かりやすいです。 金利... -
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キオクシア急騰で考える「米国で先に買われ、日本株に遅れて波及する相場」の見つけ方
cisさんが見ていたのは「日本株の材料」ではなく、世界の値札だった 最近、キオクシアHDの株価が大きく上昇し、個人投資家の間でも大きな話題になりました。特に注目されたのが、著名個人投資家のcisさんが、米国のサンディスクとの比較を通じて、キオクシ... -
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2〜3年でテンバガーの射程が見える株を探す2026/5/19編
AI相場の次に狙うべきは「実体のある変化率」 株で10倍を狙う。 この言葉だけを聞くと、どうしても派手な材料株、SNSで話題の銘柄、時価総額の小さい低位株を思い浮かべがちです。実際、1年で10倍という極端なお題にすると、どうしても玉石混合になります... -
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創業者の株式売却が需給に与える影響を整理する
note創業者の売却から考える、富裕層ミニマム税強化と大株主リスク はじめに:創業者の株式売却が注目されやすい年になっている 2026年に入り、創業者や創業家、大株主個人による株式売却・保有比率低下がいくつか確認されています。 特に注目を集めたのが... -
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AI相場は半導体だけでは終わらない。次に来る「電力・冷却・配線」関連株とは
リード文これまでのAI相場は、NVIDIAのようなGPU、アドバンテストや東京エレクトロンのような半導体関連、そして日本株ではフジクラや古河電工のような光・配線株が主役でした。ですが、AIサーバーは「置けば終わり」ではありません。大量の電気を安定して... -
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変圧器需要の増加は、日本株のどこに効くのか
AI・データセンター時代に注目したい日本株6銘柄を、2つの軸で整理する 私は投資をするとき、大きなニュースや決算だけでなく、現場のちょっとした変化もなるべく見逃さないようにしています。 一見すると地味でも、そうした小さな変化の中に、数年後の大... -
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日本のドローン関連株を事業別に整理する
いま強い銘柄、強くなりうる銘柄、その違い ドローン株は、ひとまとめにすると見誤りやすいセクターです。いま日本株で評価されやすいのは、単なる「空飛ぶ新技術」ではなく、①国産化・経済安全保障、②防衛・災害対応、③インフラ点検の社会実装 のどこに食... -
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太陽光パネルのリサイクル義務化で恩恵を受けるのは誰か
売る会社より、「剥がす・運ぶ・再資源化する・受け皿を持つ会社」に注目 太陽光パネルのリサイクル制度が動き出すと聞くと、まず思い浮かぶのはパネルメーカーかもしれません。ですが、今回の法案の骨格を見る限り、株式市場で先に注目されやすいのは、太...
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